こだわりの『亀』

2020年5月19日

齋藤 南

事業所でお会いした時「お家で何をして過ごしていますか?」と聞いたところ、「亀かいてます。」と答えた彼女。「亀の絵を描いているのか」と思った私。後日、家庭訪問で見せてもらった「亀」は、まさかの「亀(文字)」!しかも、特定のチラシの裏に筆ペンで書くというこだわり付き。その日から私は彼女のセンスの虜になりました。【相談支援事業所一条 宮島友紀】

作品情報

  • 24cm×32.5cm